
身長50メートル級の巨大娘たちの戦いが遂に始まった。
レオナ「なに勝手に街壊しちゃってんのよ。」
エリス「あんたこそ何よ。赤いブーツなんか履いちゃってこの変態女!」
レオナ「あんたの臭いブーツよりマシよ!」

彼女たちの足元にはびっしりと住宅が立ち並んでいる。

レオナはエリスを押し倒して顔をブーツで踏みつける!
「ウフフ。いい気持ちだわ。」

レオナ「ホラホラさっきの勢いどうしたのよ。」

「ホラホラどうしたの?おまたキモチ良くなっちゃった??あなたこそ変態よね~」

「もっとキモチ良くしてあげるわ。変態さん!」
そういってレオナはエリスのお尻に走っていたバスを押し込んだ
「あ、ああんっ」

エリスを弄ぶレオナ姫。 足元の小人やクルマをブーツで踏み潰している事など知る由も無い。

二人の巨大娘のキャットファイトで街には大きな被害が出始めている。

今度はエリスを押し倒して跨り、アソコのニオイ攻撃を仕掛けるレオナ。
レオナ「うふふっ。おまたニオイ攻撃よっ」
エリス「ううう。。く、苦しい」
あまりの臭さに悶絶するエリス。足元のアパートを思わずブーツ足で破壊してしまう!

エリス「なんて攻撃なの??臭すぎて鼻が曲っちゃったじゃん!どうしてくれんのよ!」
レオナ「ふん。ブス女」

徐々に街がガレキと化しはじめている。
彼女たちの戦いの巻き添えで次々とビルが破壊され、家も踏み潰されて行く。
一体どうなってしまうのか。

商店街に押し倒されるエリス。もう街はメチャクチャである。

強烈!またもレオナのおまた激臭攻撃である。
あまりの臭さに気を失うエリス。
外見は超美人のレオナ。そんな彼女の最大の武器は悪臭によって相手の身体機能を麻痺させる事である。

さらに今回はトドメのブーツ脱ぎ素足&ブーツのニオイかがせ攻撃で、エリスを完全に制圧。
「うふふ。どうかしら。ワタシには逆らわないことね。」

破壊された街で呆然と倒れこむエリス。
しかし...次章エリスの猛烈な反撃がはじまるのである。
- 2012/06/29(金) 00:09:07|
- 巨大娘破壊
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別の街に舞い降りたエリス。
「わぁ!スゴイわ。こんなに家やビルがあったらなんだかもう興奮してきちゃったわ。」
元々はレオナと同様に異星人から浴びせられた怪光線によって巨大化し、彼らのコントロールによって破壊行為を
指示されていたのだ。 しかしエリスはすっかり破壊の快楽の虜となり、今となっては勝手に街を破壊して悦ぶというただの巨大変態女子高生なのである。

エリスは彼女の腰くらいの高さしかないビルに近付き、見上げる小人たちにその圧倒的な巨体を誇示するのである!
「今日もレオナなんかが来る前にワタシが街を全部壊してやるわ」

いつもの様にクルマや小人たちを、白のロングブーツに包まれた美しい脚で踏み潰して興奮するエリス。

足元を走っていたバスをブーツのトゥで挟んでいじわるするエリス姫。
「うふふ。踏み潰しちゃおうかな~」

ふとビルの屋上に沢山の小人を発見したエリス。
「あーここにもたくさんいるじゃん。 いいこと思いついたわ」

なんとエリスはビルをまたぎ、お尻で小人を押し潰したのだった。
「ああん。チョー気持ちいいわ!」

さらにその5階建てのビルをキックして倒壊させるエリス。

「キャハハハ。楽しいわ。ビルなんか全部押し倒してぶっ壊してやるんだから。」
と、その時
"ガシャン!"「もう!いったーい!」
何かに突き飛ばされるエリス!

商店街を押し潰しながら倒れ込むエリス。

なんとそこにはあのレオナの姿が!

「ちょっとエリス何やってんのよ!ワタシの街勝手に壊さないでよ!出て行ってよ!」
そういって真っ赤なブーツ脚でエリスを踏みつけたのだった。

レオナはエリスを馬乗りになって痛めつける。苦しむエリス。

2人の巨大娘の壮絶な戦いの火蓋が切って落とされた!
彼女たちの足元に広がる住宅やビルは巻き添えを食って瓦礫の山と化ししていくのか!?
- 2012/06/17(日) 22:30:32|
- 巨大娘破壊
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レオナの永遠のライバルでもある、エリスが街に出現。身長55メートル、白いロングブーツを履いた美しい脚を持つ巨大娘。
「うふふ。ここがレオナが暴れている街ね。レオナなんかに好きにさせないわ。この街はアタシのものよ。」

「きゃあ。けっこう家とかビルがあるじゃない。この間はイナカだったからツマンなかったけど今日は楽しそうだわ。

「こんなアパートなんか踏み潰してやるわ。」

「アアン。久しぶりだわ。ブーツで街を壊してるとキモチ良くなってきちゃう。。。

「こんなボロアパートなんかワタシが踏み潰してグチャグチャにしてやるわ」

「ああっ。電車が走ってるじゃない。逃がさないんだから。

エリスは走っている電車をブーツ脚で思い切り踏みつけ、電車を真っ二つに破壊。



今度は走っているバスを股に挟む巨大エリス嬢。
「ああ~、おマタで挟むとキモチ良くなってきたわ。。」

「あー。逃がさないワ。」
そういってブーツのヒールでバスを挟んで押さえつけた。

街を破壊し尽くしたエリス。 彼女の足元にはブーツ脚に弄ばれた電車が無残に転がる。

「あー、逃がさないわよ。どんどん踏んづけちゃうんだから。」そう言って次々とブーツで小人たちを踏み潰すエリス。


なんと、駅前の雑居ビルに手をかけるエリス「あーたくさんいるわ。うふふふ。

「うふふふ。心配しないで。後でビルごと踏み潰してあげるわ。」恐怖の巨大姫のセリフが響く!

予告通り、エリスは美しいブーツ脚を高々と上げ、一気にビルを破壊。破壊に酔いしれる巨大娘をもはや誰も止められない。

「キャハハハこんなもんぶっ壊してやるわ。」

「えいっ。 こっちもブーツ脚で挟んで壊してやるわ。」

「キャハハハ。ドンドン壊すわよ。グチャグチャにしてやるんだから。」



圧倒的な破壊力で、小人やクルマを次々を踏み潰し、街を壊しまくる!


またもや電車を破壊。「電車はやっぱり何度踏み潰しても楽しいわ~」

「あーあ。もう壊す家なくなっちゃったぁ。つまんないの。」ブーツ脚をブラブラさせながら呟く小悪魔エリス嬢。

破壊の限りを尽くしたエリスはそのまま自らが踏み潰し、破壊した住宅街に倒れこみ恍惚のなかにいた。
「レオナのヤツ怒るカナ~。怒るだろうナ~。だってアイツが楽しみにしてたこの街ワタシがメチャクチャに
してやったからな~。こんなキモチ良いことレオナだけにひとり占めさせないんだから。」
この後、レオナが現れて壮絶なキャットファイトが繰り広げられるのである。。。
2人の巨大娘同士の戦いの巻き添えを食う街はこれからどうなってしまうのか!
- 2012/06/10(日) 22:12:47|
- 巨大娘破壊
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破壊に酔いしれる巨大レオナ嬢、クルマをわしづかみにして次のターゲットを見下ろす。

彼女のブーツの筒丈にも及ばない高さの雑居ビルを跨ぐレオナ姫。「壊しちゃおうかな~。壊したらキモチ良いだろうな~」

雑居ビルは後回しにして、隣の2階建ての集合住宅の屋根に足をかけ一気に踏み抜いて破壊!「キャハハハ。楽しい~」

道路を走っていたバスを持ち上げながら、足元に建っていた2階建てアパートの一部を破壊。「ああん、わざと壊しちゃったわ」

「こんなもんぜーんぶ踏み潰してあげるんだから。」 そういって次々とクルマや家を踏み潰しまくる巨大姫。


走っていた電車も破壊するレオナ姫。「こんなもんメチャクチャにしてやるわ」

「わたしのチカラ思い知った? 逆らうとこうよ!」そう言って電車を太ももで挟み破壊。

美しいブーツ脚で踏みつけて電車を真っ二つに破壊!

そして今日も街で破壊の限りを尽くして果てる巨大娘レオナ嬢。「あー今日はいっぱい踏み潰せてキモチ良かったワ。また壊しにきてあげるんだから」と悦に入る巨大姫。 しかしこのあと強力なライバルがレオナの前に立ちはだかるのである。
- 2012/06/06(水) 23:54:52|
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「きゃあ!どれから壊そうかしら! うふふ楽しみだわ。アタシのブーツでみんな踏み潰してやるんだから」

彼女の足元にはびっしりと商店街の建物が立ち並ぶ。それらは膝丈にも及ばないほど小さい。「どの家から踏み潰そうかしら」

「ああん。電車をおマタに挟むのってチョット気持ちいいかも。。。」



「うふふ。キモチいいわ。ちょっと一休みしてまた何かぶっ壊してやるわ」 レオナはビルに腰掛けながら、ブーツでバスやクルマを踏み潰したのだった。

「もうこんな街なんてグチャグチャに壊してやりたい気分だわ」

「こんなもの壊してやるわ」そう言って走っていた電車を脚で脱線させ、ブーツのヒールを突き刺しながら踏み潰して破壊する巨大レオナ姫。


「ああん!」体勢を崩し、尻もちで電車を破壊。ブーツのヒールが歩道橋に引っ掛かって脆くも破壊してしまう。。。
- 2012/05/27(日) 00:08:33|
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