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ブーツを履いた巨大な女の子 (Giantess wearing high boots)

ロングブーツ&巨大娘&街破壊に特化したフェチサイト。(The fetish site that specializes: high-boots, GTS, and city destruction.)

変態! 巨大レズビアンあらわる(後編)

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「よくもアタシのパンティージロジロ見たわね!にぎり潰してあげるわっ」
そういって赤い車を高架道路にたたきつけ、ブーツで踏み潰すアリーナ姫 !

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「ああん。お姉サマ~。サラもやりたいわ!!」 サラがセクシーな猫なで声をあげながらやって来る。
そういって高架道路を走る車をどれにしようカナといわんばかりに選びはじめたのだ。

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高架道路の真横にヒザを立てるサラ。こんな巨大娘に踏み潰されたらひとたまりもない!! そんな戦慄が一瞬の内に周囲を駆け巡る。 道路は突然の巨大娘の襲来に大パニックに陥った。
「ウフフフ。 これにするわ。」そういって不敵な笑みを浮かべるサラ。

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「ねえお姉サマ、早く壊さない? アタシもうガマンできないわ。踏み潰した時の感覚。。。お姉サマもお分かりよね? あのブーツの靴底のバキバキ感っていうか、潰れる感触がたまらないの!! ああん、アタシ、踏み潰してるわ。っていうのカナ。」

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「うふふふ。サラったら相変わらずいやらしい娘ね。いいこと。 こういうコビトが作ったような面倒くさい道路なんかは、こうやって壊すのよ。」
そういって、アリーナは美しい彼女の足を包んだ黒いブーツ脚で、高架道路に足をかけ少しずつ揺らしながら体重をかけていった。

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バキバキという轟音を轟かせながら橋脚が折れ、道路に亀裂が入り、ガラガラと崩落。あがる噴煙の中に立つ巨大娘アリーナとサラ。

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慌てて退却しようとする1台の車を見つけるや否や、「うふふふ。逃がさないワ」
 そういってアリーナは逃げようと急加速する車をブーツの先で止めたかと思うと、車ごと高架道路を踏み抜いたのだ !!
「おほほほ。アタシに逆らうとこうよ!」 轟音と噴煙の遥か上から高らかに笑うアリーナ。 高笑う悪魔の姿に周辺は震撼!

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ブーツで道路を踏み抜いた後は、今度はおしりで高架道路を車ごと押しつぶすアリーナ。
「キャハハハハ。楽しいわ。どう、サラ? こうやって楽しみながら壊すのよ。ウフフフ」

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「さ、さすがはお姉サマだわ。コビトがあまりの恐怖で驚いているわ !!」
サラは彼女が姉と慕うアリーナのあまりにも冷酷な破壊行為に感嘆するのである。

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「どうやったらお姉サマのように美しく壊せるのかしら。」
「アタシはまだ焦っちゃうの。壊したくてウズウズして。。。結局アソコが気持ちよくなっちゃっていつも最後まであまり街を壊せなかったりしてダメなの。ブーツの中だっていつもグチョグチョになっちゃうし。。。もうサイアク」

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アリーナが足元のビルの屋上にブーツ脚を乗せながらサラに語る。「アタシだって最初はそうだったワ。アタシはビルの角がアソコに触れただけで気持ちよくなっちゃって。。。もうダメだったわ。ビルを股で挟んだまま動けなかった事もあるくらいよ。 だからね。サラ、最初に"ぶっ壊してやる"っていう気持ちが大事なの。わかる?」

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「ええ。わかったワ。でもお姉サマもそんな時があったなんてなんだかカワイイわ!」
「アタシはビルどころか、家を跨いだだけでもうダメ。 "ああ~ん"ってなっちゃう。」

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「そんなことよりお姉サマ。。。アタシ。。。ゴメンなさい。 やっぱりガマンできないワ。 お姉サマといつまでこうやってコビトの街を壊して回れるのか不安なの。もっとワタシにお姉サマのセクシーな街破壊をワタシ見せて!」

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「ああん、サラったら本当にいやらしい娘ね。こうやって巨大なワタシ達が家や車を押しつぶしながら抱き合っているのだって十分貴女の願っているセクシー破壊なのよ。」 
舌を絡め合うアリーナ・サラ。 
不思議な巨大レズビアンな娘たちの突然の襲来によってコビトの街は蹂躙(じゅうりん)されているのである。 

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絡み合い、悶絶する二人のカラダ。溢れんばかりの愛液が太ももから地上に垂れ流れる。
鈍い光沢を放つ赤と黒のロングブーツ脚がバスや車を下敷きにしたまま、お互いに擦れあい怪しく蠢動(しゅんどう)する。
変態巨大娘たちによって徹底的に破壊された街。 今度はどの星が襲われるのか。。。

-変態! 巨大レズビアンあらわる(後編) 完-
  1. 2014/09/14(日) 22:10:19|
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変態! 巨大レズビアンあらわる(前編)

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空の彼方から突如不思議な赤い光の球が飛来! 平和な街が閃光に包まれた!

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ドーーンという大きな地鳴りの様な音が鳴り響く。 なにやら光の球の中に巨大な物体が見える。

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「巨大女だ!」一瞬で街の住人がパニック状態に陥る。

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「うふふふ。 お姉さま! やっと着きましたわね。」
「そうねサラ。いいこと?この星もアタシ達には逆らえないんだから思う存分このコビトの街で楽しむわよ。」

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なんと、遠い宇宙から巨大なアリーナとサラがコビトの街を破壊しにやってきたのだ。
妹分のサラが姉と慕うアリーナーと共に、悪の変態レズビアンとして宇宙でコビトの街ばかりを狙っているのである。

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「ねえお姉さま? この街スゴくない? 小さい家がたくさんあるわ! もうワタシがまんできないわ!」

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身長55メートルのサラとアリーナ。
彼女たちの足元にはびっしりとコビトの住宅や商店などが立ち並ぶ。
「うふふふ。サラったら変態ね。早くブーツで家を踏み潰したくてウズウズかしら?」
「ああん。お姉さまこそもうアソコが濡れておられるのでは? ウフフフ。。。」

まさに変態巨大女たち!

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そういって、アリーナが近くの歩道橋をまたぎ、押しつぶす。

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サラも足元の住宅を美しいブーツ脚で破壊。 
遂に巨大レズビアン達が街で大暴れをはじめる!

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「ウフフフ。メチャクチャにしてやるワ」
お揃いのピンクゴールドの派手なミニワンピに、ニーハイロングブーツを履くというコスチュームの美しい巨大姫。

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美しい姿からは想像もできない程の冷酷な破壊を繰り広げるアリーナとサラ。
彼女たちによって次々と家や車は踏み潰されていく!!

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「ああん。お姉サマ。。。この作っている途中の家を壊すのってチョーキモチいいわ! お姉サマもやってみる?」
「その調子よサラ。 徹底的に壊すのよ!ブーツで全部踏み潰しておやり!」

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そういってアリーナは足元を走っていたバスをブーツのヒールで止め、さらに上から踏みつけたのだ。
彼女のロングブーツを履いた美しい脚でバスが無残にも踏み潰される。

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「アアーン。お姉サマ。。。ワタクシもうキモチ良すぎてなんだかヘンになっちゃいそう。。。」
サラの股間は愛液が溢れはじめ、あまりの快楽ぶりに悶絶の境地に誘われていくのである。

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一方、アリーナは高架道路をまたいで街の向こうの破壊に向かおうとするが、一台の車からミニワンピのパンティーをジロジロ見られた事に腹を立て、車をつまみ上げた!
「よくもアタシのパンティージロジロ見たわね!にぎり潰してあげるわっ」
そういって車を高架道路にたたきつけ、その上からブーツで踏み潰したのである。

大暴れする二人の巨大娘によって街はガレキの山となりはじめた。 このまま彼女たちのブーツ脚によって
全て踏み潰されてしまうのか! (前編おわり)

  1. 2014/09/07(日) 00:09:37|
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破壊と快楽の巨大姫セリカ降臨(後編)

1
破壊の限りを尽くしすっかり悦に入っている巨大セリカ嬢。 その時、彼女は遠くの空に放たれた閃光に一瞬目が眩む!
「エ!まさか。。。」

2
キラーン★ 眩い光とともに現れた巨大女性こそ、宇宙の平和を守るスーパー・エージェント、 アンナ!!

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ドーン!! コビトの街に降臨!身長55メートル、美しい脚に真っ赤なニーハイ・ロングブーツを履いた正義の巨大ヒロインの登場である。

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「あなたがセリカね。コビト星での破壊とわいせつ罪、それにコスモス・エージェントへの公務執行妨害で逮捕するわ。」

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「チョットまってよ。 わいせつ罪ってナニよ? アタシがヘンな事でも何かしたっていうの?」

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「あなたあれだけハレンチな事やっといてよくそんな事言えるわね。」
正義のヒロイン・アンナは足元にびっしりと立ち並ぶ住宅をブーツで踏み潰さないように注意しながらセリカの居るほうに近づいた。

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「ハ、ハレンチ? アタシがな、何をしたっていうの?」
「全部ヘッドクウォーターズのモニターに映ってたわよ。 アナタ街を壊して興奮してるの?アソコも随分と濡らしちゃって
るみたいじゃない。変態ね~。」

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「きゃあ。」
アンナがセリカに恥ずかしい言葉で責め立てていたら突如セリカがアンナにつかみ掛かったのだ。

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"バキバキバキ"
逆につかみ掛ったセリカの方が足元の住宅につまずいて倒れこんでしまったのだ。

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"バリバリバリバリ!!!!" 轟音が鳴り響く。
周辺の住宅を押しつぶしながら、2人の巨大娘が絡み合ったまま倒れこむ。 巻き添えでコビトの住宅地がメチャクチャに破壊されている。

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「ああん!」バランスを失ったアンナがセリカの足蹴攻撃で反対側の家を破壊しながら倒れこむ。

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強く頭を打ったアンナがピクリとも動かなくなる!
「ふん、なんだコスモスエージェントか何か知らないケドめっちゃ弱いじゃん。 ウフフフ。」
正義のヒロインをあっさり仕留め、精神的に勢いを増す悪のセリカ姫。
「ウフフフ! さあ、次だわ。」

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「きゃあ、こっちは結構街ね。ビルがたくさんあるじゃない!」
住宅地を破壊し尽したセリカは中心街へとやってきたのだ。

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「いやあん。 もう興奮してきたわ!」
彼女は腰の高さほどのビル群を見渡しながら征服感に酔いしれていた。

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「ウフフフ。こんなビルなんかアタシがぶっ壊してやるわ。 ああ~ん、もう濡れてきちゃった。。。」
そういってセリカが近くのビルを壊そうとした、その時に声が!
「やめて!」

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なんとアンナが立っていたのだ!
「街を壊しちゃダメじゃない。あなたってホンっト変態よね。」

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「全くこれからって時にジャマしないでよ!」
「そうはいかないわ変態女さん?」
「ああそうよ!変態かもね。 ブーツで家とかビルを踏み潰してるとエッチしてる時と同じくらい?いやそれ以上かもね!
興奮するの。すっごくキモチいいの。どう、もういいでしょ?もう帰ってよ。ジャマしないでよ!」

イライラのあまり、セリカは投げつけるように自分の性癖をアンナに口走った。

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「アタシに逆らうんだったらこうよ!」
そういってアンナをビルごと押し倒したのだ。 噴煙をあげて崩壊するビルと倒れこむアンナ。

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「やったわね!」
なんと今度はアンナが反撃。 逆にセリカを押し倒す。
セリカは別のビルを押しつぶしながら倒れこむ。

ビルの立ち並ぶ街で、巨大娘の大バトルが勃発!!

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「いやあん!」
美しい巨大女同士で繰り広げられる壮絶バトルの巻き添えによる爆音と噴煙で、ビル街はメチャクチャに破壊
されてしまう。 もはや街は彼女たちのせいでガレキの山と化している。 

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壮絶な戦いが繰り広げられ、やがて戦いは終結。
巨大ヒロイン・エージェント、アンナは自らの身を挺してコビトの街を悪の巨人娘・セリカの魔の手から救い出す事ができた。

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街は甚大な被害を被ったままである。
ビル街のガレキに倒れこんだ2人の巨大娘。彼女たちのブーツ脚の下には多くのコビト達が下敷きになっているのであった。。。
-破壊と快楽の巨大姫セリカ降臨(後編) 完-
  1. 2014/08/15(金) 01:50:53|
  2. 巨大娘破壊
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破壊と快楽の巨大姫セリカ降臨(中編)

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コビトの街で暴れまわるセリカをじっと空から監視する一隻の宇宙船。 まさに宇宙の平和を守るピースコスモスエージェントの登場である。 "ガー・・オマエヲタイホスル!!!オトナシクモドレ。サモナクバコスモスエージェントヲハケンスル ガガガ・・・"
なんとセリカの悪事を把握した当局が遙々と拘束にやってきたのだ。

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「あー?意味わかんないし。コビトの街なんかワタシがどうしようとどうだってイイじゃん。」
"オマエハBTLD9thセイノコビトタウンハカイノケンデモタイホジョウガデテイル。。。オトナシクシロ"
「ああん、いらいらするワ。」 そういってジャンプして宇宙船に手を伸ばしたのだ!

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<グワシッ★>
なんとセリカは宇宙船を両手でつかみとったのだ!

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「ゴチャゴチャうるさいのよ!踏み潰してやるんだから。」

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そういってセリカは宇宙船を足元の2階建てのアパートの上に叩きつけたのだ。 アパートの屋根が大きく破壊され、火の手があがる!

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"ヤメロヤメロ、ナニヲスル、ワレワレにモニモノコトガアッタラ、スグニコスモスエージェントガクルンダゾ!!イイノカ"

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<グシャッ!!>
セリカはためらうこともなく宇宙船をブーツで踏み潰したのだ!

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「ウフフフ。ワタシにさからうとこうよっ★」
そういって、ブーツのヒールに引っ掛けて宇宙船を転がし、さらに踏み潰す。

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「えいっ。えいっ。」
何かに憑りつかれた様に一心不乱に宇宙船を踏み潰すセリカ姫。 もう船はメチャクチャである。 
でもセリカは少し気になっていた。 "コスモスエージェントが来たら厄介だわ。。。"
そうはいってもセリカは巨大変態女。 ミニスカ・ブーツ姿で街を壊す行為に性的興奮をおぼえ、その快感から逃れられないカラダなのである。 

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「エージェントが来たってイイわ。 それまで徹底的に楽しませてもらうワ。」
そういって彼女のニーハイブーツの足元の2階建てのアパートを見下ろした。

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セリカは少し笑みを浮かべながらブーツのつま先をアパートの屋根に乗せ、一気に踏み抜いた。
"バキバキバキ"と轟音を立てて屋根が崩壊。

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一気に崩れ落ちる2階建てのアパート。 彼女はさらにブーツ足で執拗に踏み潰す。コビトが何人かセリカのブーツで踏み潰されたようだ! 美しい姿のセリカ、まさに巨大な悪魔である。

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「ああん。。。キモチいいわ。。。もうアソコもグチョグチョだわ。ああ~んキモチ良くてどうにかなりそうだわ~」
破壊に酔いしれるセリカ。 コビトの前に圧倒的な力を見せるけるように次々とコビトの街を破壊する。
彼女の愛液がダラダラと太ももを伝い、やがてニーハイブーツの中に。。。  

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<<キュラキュラキュラ。。。>>
なんと今頃になってこの星の防衛軍が登場!! セリカ目がけて一気呵成に砲撃を開始。
しかし彼女にとっては自身の足のくるぶしにも及ばないほどの大きさの"防衛軍"などオモチャ以外の何物でもなく。。。

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「フン。なによこんなもん!」
セリカは1両の戦車をいとも簡単に踏み潰して破壊。

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「キャハハハハ。 一度コレやってみたかったんだ~」
そういってブーツ足で戦車群を無造作にカキ集めるセリカ。

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「アタシにさからうとこうよ。」 
ガレキとなった戦車部隊を見下ろしながらその圧倒的な力を見せつけていた。
彼女のニーハイブーツの中は既に流れ込んだ愛液でグチョグチョになっていた。

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「ふぅ~。 今回も楽しかったわ。」
そういって破壊した街に腰を下ろすセリカ。
「エージェントが来る前逃げなきゃ。 でもこの街アタシ気に入ったワ。もう少し家を壊してから逃げてもでも遅くないっか」
そういって不敵な笑みを浮かべながら街を見回す巨大美女セリカ。  
大ピンチが続くコビト星と、果たしてセリカ嬢の運命はどうなってしまうのか
(続く)
  1. 2014/08/09(土) 22:47:04|
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破壊と快楽の巨大姫セリカ降臨(前編)

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遠い宇宙の彼方、フォーチュン星雲より遥々やってきたセリカ。
セリカの趣味は自分よりはるかに小さいコビトの住む星を探しては降り立ち、
コビトたちの住む街をメチャクチャにすることである

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「ああん。やっと見つけたワ」
セリカは足元にビッシリと立ち並ぶコビト達の住宅を見下ろしながら不敵に微笑んだ。

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突如平和な街に身長50メートルの巨大で美人のセリカが現れ、大パニックに!
「いやあん。いっぱい家があるじゃない★ これは久しぶりに楽しめそうだわ!」

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そういってセリカは早速足元にあった建築中の住宅にブーツのつま先をかける。

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「ウフフフ。ワタシのブーツでこんなもん踏み潰してやるワ」


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バキバキ音を立てながらセリカの美しい脚を包んだ黒のニーハイブーツがいとも簡単に住宅の屋根を踏み抜く。

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「アーン。超キモチいいワ。。。 みんなアタシのブーツでぶっ壊してやるんだから!」

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建築中だった住宅がものの数秒で巨大女に踏み潰されてしまう! 
粉々にブーツの底で徹底的に踏みしだくセリカ姫!

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「うふふふ。今度はこれもやっちゃうワ。ああん。。。キモチいいわ。」 
そういってブーツのヒールを隣の住宅の屋根にかける!

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彼女はコビトの住宅を破壊することで性的な快楽を得るという正真正銘の変態女なのである。
さらに極度のブーツフェチであるセリカはそのセオリーとしてブーツの着用が要件であり、破壊行為が
ブーツを履いた状態で行われることに、いわばエクスタシーの高揚にシナジー効果をもたらしているのだ。

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「きゃは! もう壊れちゃった。だってすぐ壊れちゃうんだもん」 そういってセリカは一気に住宅を破壊。

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セリカの快楽破壊により、徐々に街が破壊されてガレキと化してゆく。 
巨大な彼女のブーツ脚によって多くのコビトが踏み潰されている事を気にも留めない悪の女王なのである!

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今度は足元の別の住宅に手をかけるセリカ。

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なんと軽々と両手で住宅を土台から引きちぎりながら持ち上げるセリカ! 何をしようというのか!

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「ウフフフ。こんな面倒くさいもの作っちゃって。 ワタシがぶっ壊してあげるわ。」

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ガシャッ★★ セリカは住宅を地面に叩きつけた。 そして彼女はブーツのつま先で家を転がしながら。。。

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なんとそのまま踏み抜き、破壊!一瞬で家を粉々に破壊するセリカ。

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巨大姫セリカは次々とその美しいニーハイブーツを履いた脚でコビト達の住宅を踏み潰し、粉々に破壊!
足元にはガレキの山が出来上がり街では火の手があがっている。
「ああ~ん。やっぱりキモチいいわ。。。ワタシがブーツで全部踏み潰してあげるわ!覚悟して★」
突如現れたこの巨大女にコビトの街が破壊されている。 このまま彼女の快楽のままに街は蹂躙されてしまうのか!?
(続く)
  1. 2014/08/02(土) 22:11:54|
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Author:ネコ吉田
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本サイトは私、猫吉田の抱く変態妄想を具現化するためのいわば日記のようなものです。
「ロングブーツを履いた女性が大好き」+「巨大女」+「破壊」の3大要素を織り込んでいます。お金がないので、特撮画像は全て低予算での製作手法を取り入れています。また画像作品については有償の高機能ソフトなどは一切使わず、PCに入っているパワーポイントの機能だけでフェチコンテンツを制作しています。
日々精進していきたいと思っていますのでコアな変態ファンの方のご支援を宜しくお願い致します。

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