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レオナの永遠のライバルでもある、エリスが街に出現。身長55メートル、白いロングブーツを履いた美しい脚を持つ巨大娘。
「うふふ。ここがレオナが暴れている街ね。レオナなんかに好きにさせないわ。この街はアタシのものよ。」

「きゃあ。けっこう家とかビルがあるじゃない。この間はイナカだったからツマンなかったけど今日は楽しそうだわ。

「こんなアパートなんか踏み潰してやるわ。」

「アアン。久しぶりだわ。ブーツで街を壊してるとキモチ良くなってきちゃう。。。

「こんなボロアパートなんかワタシが踏み潰してグチャグチャにしてやるわ」

「ああっ。電車が走ってるじゃない。逃がさないんだから。

エリスは走っている電車をブーツ脚で思い切り踏みつけ、電車を真っ二つに破壊。



今度は走っているバスを股に挟む巨大エリス嬢。
「ああ~、おマタで挟むとキモチ良くなってきたわ。。」

「あー。逃がさないワ。」
そういってブーツのヒールでバスを挟んで押さえつけた。

街を破壊し尽くしたエリス。 彼女の足元にはブーツ脚に弄ばれた電車が無残に転がる。

「あー、逃がさないわよ。どんどん踏んづけちゃうんだから。」そう言って次々とブーツで小人たちを踏み潰すエリス。


なんと、駅前の雑居ビルに手をかけるエリス「あーたくさんいるわ。うふふふ。

「うふふふ。心配しないで。後でビルごと踏み潰してあげるわ。」恐怖の巨大姫のセリフが響く!

予告通り、エリスは美しいブーツ脚を高々と上げ、一気にビルを破壊。破壊に酔いしれる巨大娘をもはや誰も止められない。

「キャハハハこんなもんぶっ壊してやるわ。」

「えいっ。 こっちもブーツ脚で挟んで壊してやるわ。」

「キャハハハ。ドンドン壊すわよ。グチャグチャにしてやるんだから。」



圧倒的な破壊力で、小人やクルマを次々を踏み潰し、街を壊しまくる!


またもや電車を破壊。「電車はやっぱり何度踏み潰しても楽しいわ~」

「あーあ。もう壊す家なくなっちゃったぁ。つまんないの。」ブーツ脚をブラブラさせながら呟く小悪魔エリス嬢。

破壊の限りを尽くしたエリスはそのまま自らが踏み潰し、破壊した住宅街に倒れこみ恍惚のなかにいた。
「レオナのヤツ怒るカナ~。怒るだろうナ~。だってアイツが楽しみにしてたこの街ワタシがメチャクチャに
してやったからな~。こんなキモチ良いことレオナだけにひとり占めさせないんだから。」
この後、レオナが現れて壮絶なキャットファイトが繰り広げられるのである。。。
2人の巨大娘同士の戦いの巻き添えを食う街はこれからどうなってしまうのか!
- 2012/06/10(日) 22:12:47|
- 巨大娘破壊
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