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巨大ヒロイン・クレア姫激闘。
巨大小型怪獣に反転攻勢できるのか!
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「ワタシのパンティー街のみんなに丸見えにしちゃったコト、ゆるさないわ」
そういって彼女は自分のロングブーツの高さにも満たない小さな家をまたぎ、怪獣をにらみ付けた。
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「あの必殺技さえ使えれば・・・。こんな怪獣なんて。。。 でもあの技を使えば街がメチャクチャに壊れてしまうわ。ああん・・・どうしたらいいの。」 必殺技の使用をためらう正義の巨大ヒロイン・クレア!
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「とりあえずコイツをはやくなんとかしなきゃ」
・・とその時またもや怪獣のエロ触手が彼女のミニスカの中に伸びてくる!
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「いやあん・・やめて・・キモチ良くなってき・・ちゃう」
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怪獣の容赦ないクレアの恥ずかしいエリアへのおさわり攻撃で、すっかり身悶えるクレア。あまりの気持ち良さにブーツ脚でビルを押し倒してしまう。
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「ああ~ん・・・キモチいいわ・・・アッア・・・」
足元のバスや自動車をブーツで踏み潰している事すらも気づかない程エロ怪獣のおさわり攻撃にやられてしまっているクレア。
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「ハッ!」スッと一瞬我にかえるクレア。
「もうダメ、これ以上街を壊すわけにはいかないわ。正義のヒロインなんだから」
遂に彼女は必殺技を繰り出す決意を固めた!
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「スーパージャーンプ!アーンド オ〇ン〇ンV字プレスッ!!!」(キリッ)
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なななな、なんと必殺技とは、彼女の美しいロングブーツに包まれた脚の太もも部分で怪獣の頭部を挟み込み、窒息させてしまうという恐ろしい技なのである。
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なんとも羨ましい必殺技である。
しかし、「ググググ・・・ギギギギ・・・」この技が効いているのか怪獣が奇声をあげている。
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ドーン!!
「とどめの顔面キックをお見舞いしてやるわ!」
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「ウフフフ・・どう?ワタシのブーツキック。もうまいったかしら。 でもてごわい相手だったわ。」
・・とすっかり勝った気になっているクレアの前でムックリと起きあがる巨大小型怪獣。
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「いやああん!また?しつこいわね!やめ・・・あ、あ、・・」
「き、効いてないの?必殺技が効いていない!?」 クレアの渾身の技が怪獣には全く効いていないのだ!
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「きゃあ!!!」「ガッシャーン」
家を押し潰しながら倒れこむクレア。エロ怪獣の触手が容赦なく彼女のミニスカの中をまさぐりはじめた。
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怪獣にお尻をガッチリ掴まれ、身動きできなくなるクレア。
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ブーツを履いた脚をバタつかせ近くのビルを破壊するクレア。「ああん、やっちゃったワ」
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エロ怪獣のおさわり攻撃が止まらない。ミニスカ捲りあげられ、パンティー丸見え状態に羞恥心絶頂で街の中を逃げ回るクレア。
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転倒するクレアのお尻を狙うエロ触手怪獣。
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恥ずかしい所を触られまくり、すっかりキモチ良くなったクレア姫。自分が正義のヒロインであることも忘れ、ビルを押し潰しながら悦にはいってしまう。 もはやただの変態巨大娘なのか!?
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なおもトドメを刺そうとするする怪獣。ブーツとミニスカの間の絶対領域が眩しい巨大ヒロインはこのままやられてしまうのか。
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巨大小型怪獣がなにかを始めた。 クレアがなんともエロい姿になっている。
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なんとクレアを軽々と持ち上げ始めたエロ怪獣。
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ブーツ脚をバタかせるクレアを空高く持ち上げ始める・・・
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ななな、何をしようというのか!?
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ガッシャーン!!! エロ怪獣は空高く持ち上げたクレアをそのまま住宅街に叩きつけたのだ。
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投げつけられたクレアがビルや家を破壊。街のあちこちで火の手があがる!!
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そしてなんと彼女のロングブーツの下には大勢の小人が下敷きになってしまったのである!!!
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動けなくなったクレアの様子を探るエロ怪獣。
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難儀につけ込み、またクレアのミニスカの中に触手を伸ばし太ももを触りまくる!!!
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満足気味の巨大小型エロ怪獣。 大勝利のまま、宇宙へ去る。
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怪獣も倒せず、パンティーも見られ、街もメチャクチャにしてしまい、すっかり正義のヒロインとしての自信を喪失したクレア。敗因はエロ攻撃に極端に弱い事。 「ワタシ・・・正義のヒロインには向いてないカモ。。。」
小人たちは彼女がヤケを起こさないか心配になってきているのであった・・・。(後編おわり)
- 2012/09/02(日) 01:15:37|
- 巨大娘破壊
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